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今年の2大ニュース その2

1. 長年愛用していた「はなまるうどん」がつぶれた事

2. 5cm先の文章が読めなくなった事

イイことなんて 思い出せねーよ。

(ej)

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社員旅行で沖縄へ その2

沖縄での釣果

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アオヤガラ(トゲウオ目/ヤガラ科)というらしい珍魚 約50cm

アカヤガラは高級食材だそうだ。

(ej)

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ガンダム大地に立つ

見せてもらおうか、連邦軍のモビルスーツの性能とやらを!

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なにぃ!

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ええぃ!

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なんと!

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さらにできるようになったな。ガンダム。

ej

 

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何度も聴き返している音楽 その2

音楽?

専ら ドライブのBGM。

譜面を追いかけていた頃は、何度も聞き返してはいたが・・

今では、楽器を手に取ることもなく、好きなジャンルも特に無い。

80-90年代の曲がえらく懐かしくなる時もある。

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ええぃ!これが懐古厨か!

(ej)

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以前読んだ本・お勧めの本・お気に入りの本について その4

愛読書、というかバイブル

坂井三郎さんをご存知ですか?

有名な作家ではありませんが、戦史に残る有名な撃墜王です。

零戦(零式戦闘機ニ一型)を愛機とし、太平洋戦争の空を生き抜いた方です。

[大空のサムライ 上下]

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現代人には持ち得ない精神力で必勝の信念を貫いた生き様を、

臨場感溢れる文章で迫ってきます。

[大空のサムライ 上下]では、飛行機(戦闘機)乗りとして生きた大戦を書き、

[別冊 零戦の最後]では、大空のサムライ(下)のその後と、

大戦を通して得た経験から、現代の上司、部下は斯くあるべしも書かれています。(三作でオススメ)

今でこそ、世界の悪役と化した大日本帝国ですが、その時代を熱く生きた人がいて、

その方達の犠牲の上に立ってる事を思い知らされます。

(ej)

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エコ活について

ここ数年流行語のようにエコという言葉が耳につく。

そもそも人類は、19世紀初頭イギリスで興った産業革命以降、私利私欲のために領地を拡大し、二度の世界大戦を引き起こし、戦後復興又は経済発展のために自然を食いつぶしてきた歴史をもつ。

破壊と生産繰り返し、再生するという概念を持たず、20世紀末ごろから初めて地球がもたないと気付く。

「ならば、人類は、自分の手で自分を裁いて、自然に対し、地球に対して、贖罪しなければならん。byシャア・アズナブル

200年余りかけて破壊したものを何百年かけて再生、正常に戻すつもりなのか、

いっそ人類全体が宇宙(そら)に出て、自然本来の再生機能に任せるのが良いのではないか?

ものづくりに携わっていながら言ってる事が否定的なのだが、理想と現実に折り合いをつけながら考えて生きたい。

例えば、条例で定められる緑化率に対しては10%ぐらい多めに計画するとか、

ヒートアイランドを起こさないために放熱性の少ない土の舗装にする などなど。

(ej)

そこでFTAみなさんのエコ活動を聞いてみました↑

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血天井 ~社員旅行三日目~

三十三間堂を一通り参拝した出入口でmoに会った。
「(指をさして)そこの通りの向こうの養源院に行ってください!血天井が見られます!!」と
興奮気味に捲し立てられたので仕方なく養源院に赴いた。
            
三十三間堂 南大門に続く路地の途中に白い看板で血天井と書かれ、淀殿(秀吉の側室)によって建てられたが、ほどなくして焼失し、関が原の合戦の数年後、崇源院(徳川秀忠の嫁)によって再建されたと説明があった。
            
この日は夏日、京都独特の蒸し暑さだったが、門から院に続く木々に覆われた石畳の坂はどこか涼しげで、霊気を帯びているのか、少し踏み込みづらい感覚にもなった。
中に入ると、案内の女の子が一人ぽつんと座っていた。その子に500円を渡すと
「奥にお進み頂き、お座りになって・・・さい。」と小さな声で案内され、奥へ進むとニ、三人が変な襖絵(俵屋宗達の像 なぜか越前屋俵太が脳裏を横切った、「俵」の文字のみで)の前で正座して説明を聞いてる。
説明している声の主が見当たらない・・・と思いながら私も正座をし、辺りを見渡す。
            
天井に目を向けると、確かに赤黒い天井ではあったが、装飾された天井で赤いものはあるので、その時は全く気付かない。
「お立ちなって、今度は反対の襖絵の所までお進みください・・・」と、歩いた方向の天井に手形を見つけてしまい、それからの説明は頭に入らず天井に釘付けとなった。
襖絵(俵屋宗達の麒麟)の説明の後、一本の長い竹竿を持った案内人が登場し、
「襖を背に、お庭に向かって廊下にお並びになってください・・血天井の説明をさせてもらいますぅ」
「今日はよく晴れてお庭も明るくなったので、よく見えますねぇ」
            
一同唖然
            
説明を受ける中その時に耳に残った単語は
「関が原の前哨戦・・・伏見城の戦い・・・鳥居元忠・・・篭城・・切腹・・・介錯・・・・・最後に・・・肩から腕・・・刀を持ち・・・・足真っ直ぐ・・・こちらが・・・頭」
赤黒い滲みは、その壮絶な最後を遂げたもの達の怨念か?

なんとも言葉に表せない衝撃で、悲しみにも似た脱力感が全身を覆った。
歴史とはやはりこうも残酷なものなのだ、と体現できたような気がしました。
            
天井が赤い血で染まっているのか、何故伏見城のものが京都のここにあるのか興味がある方は是非、ご自分でお調べください。
更に血天井巡りも可能であることも・・・
そして、説明をしてくれた声の主はカセットテープのおばチャンだったというオチ。

            
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(ej)

            
            

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下流建築士

建築士の4割がワーキングプア・・・世間の生活水準では下の下だと・・
「働けど働けど 猶我暮らし楽にならざり ぢっと手を見る」(石川啄木)である。

日●アーキテクチャーにデカデカ「下流建築士」と載ったのを見て、ちょっと引いた。

だいたい、業界向け雑誌なのに、わざわざ負のオーラを醸し出すような記事を、何ページにも
割って特集しなくても・・もう十分感じとる、10年ぐらい前から。
それでもやりがいをもってやってるんやから。

まぁ 一級建築士ではない私には、箸にも棒にもかからない話しだ。

ガンバロ

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CLOUDY HEART

1988.4.4,5 完成したばかりの東京ドームで2夜限りの再結成をしたバンドがいた。
1987.12.24渋谷公会堂(現:CCレモンホール)で衝撃の解散宣言をした4ヶ月後である。

「BOΦWY LAST GIGS」解散20周年を向かえ 20年目にGIGの映像が発売された。
2008,4,5そのGIGの全て(2日あるので一部継接ぎ・・)が 見ることができ、
20年前の目撃者達と同じ空気を、ようやく感じとれたような気がした。

当時地方に住む中学生だった私は、親の金をクスねて買ったギターで夜な夜な高校生に混ざって
スタジオに入り、来る日も来る日もスコアを読み、彼らのリズムを追いかけた。

最近ではそんな熱くなれるものもなくなり、気力も落ちていたが、
封印状態だったギターを再び手にしてみた。

って、、なんも 覚えてない・・Gm7ってどれ??Aしかわからん!
ギター触ったら全て思い出せればええのに・・デスノートみたく。
(ej)

Last

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開幕ダッシュなるか!?

わが社に憎きG党が数名いる。
毎年この季節からTvsGの骨肉の争いが始まる。
ハッピとメガホン持参。
(ej)

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