今年の2大ニュース その6
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おとな
5年前頃から字と向き合ってみることに。
キッカケと言えるようなことは無いかも。
偶然、そばにいる人が本読みだった…程度か。
勉強というくくりになると、正直相性の悪い生活をずっとしてきたんで。
喋るより載せたほうがわかりやすいと思うので。
最近のものでいくつか。
●ダイイング・アイ 東野圭吾 著
この方は有名すぎますね。無難すぎますね。でもおもしろいです。
●向日葵の咲かない夏 道尾秀介 著
好奇心をかき立てられる展開で、謎だらけで進みながら最後にはキチンと
おさまる物語でした。
●夜は短し歩けよ乙女 森見登美彦 著
少し前の作品。この本のようなジャンルを読むのは珍しかったです。
●BAD LUCK 水野敬也 著
なんか昔に読みました。ほっこりします。
基本的に字は少なかったはず。
かなり極端(適当?)な抜粋をしてみたが、
どれも共通でサラっと読めた作品を並べてみた。
んまぁ、年間15冊前後程度、決して多くない。
でもとりあえず続いてるので。
楽しいし。
電車乗ってるあいだとかipod + 本で完全自分の世界。
家じゃ読みません。
テレビ見ちゃうし。
(ちゃき)
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自車購入を夢見る男として、
SUVにしか興味の無い男として一言。
エコカー減税制度は悪夢だ。
是非、大型クロスカントリーにもエコカーの誕生を!
そうすれば自動車社会の明るい未来が…。
将来のマイカーライフにも明るい未来が…。
エコ活はー
まぁそのうち何かしらで。
(ちゃき)
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エコとロハスの違いが未だにわかりません。
エコ替え→エコ買え、の間違い?
モノより思い出って言いながら物売ってるし・・・あ、違った。
「エコ」で何でも売ってやるぜ、の商魂たくましさにちょっと違和感。
* * *
近所のスーパーがレジ袋有料なので、エコバッグでお買い物。
スーパーの有料レジ袋を断ると、1ポイント(=1円)付く。だから有料レジ袋断って、エコバッグに詰める。
今まで無料だったものにビタ一文払わないぜ!
エコブームに踊って買ってしまったナイロン素材のエコバッグ(素材がすでにエコじゃない)、
有料になったレジ袋を意地でも買いたくない私にとって、
すっかりエコバッグ→エゴバッグになっている。
(ayame)
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ものをつくることは壊すことと隣り合わせの場合が多いので、
仕事していると、時折エコ精神がマヒしてしまいます。
条例で決められた緑化率ギリギリに収まるように
(建物を少しでも大きくできるように)、
ああでもない、こうでもないやっていたり・・・。
エコ活とは呼べないレベルですが、
知人からいただいたマメの木っていう
観葉植物を育てています。
童話のようにすくすく伸びています。
確かに少し贖罪みたいな気持ちです。
(mo)
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エコ活動と言っていいものかわかりませんが、自宅では気にするようにして
います。
・紙パックやトレー(肉、魚の容器)をスーパーのリサイクルBOXへ
・古紙、雑誌、新聞を町内会の収集日に出す
・節水、節電
基本的なことはやってるつもりですが、まだまだ足りないと思っています。
このままでは地球がもたないでしょう、赤い彗星のおっしゃるとおり。
(masakun)
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浦和レッズ
開催中のAFCチャンピオンズ・リーグ。
優勝して日本クラブの初制覇。
さらに来る12月のクラブ
ワールドカップにアジア代表としての出場権の獲得。
過密スケジュールのなか、
決勝第1戦が11/7 遠くイランの地で行われた。
結果は引分けに終わったが、
値千金のゴールがロブソン・ポンテの魔法の足から生まれた。
アウェイゴールの価値は必ずあとで響いてくる。
残すは11/14のホームでの戦い
勝利すると信じている。
奇しくもこの日我誕生日。
埼玉県人。11/14埼玉県民の日。
休みだー。スタジアム行かなきゃーー。
……ダメだ、仕事には関係なかった。
ショーーーック。
(ちゃき)
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てか、ひとめぼれしちゃいました。
最近ものすごく気になるバンドに巡り会ったんです。
海の外ならTHE LIVING ENDをこよなく愛しています。
そんなジーザスなバンドをおびやかす新星登場。
『 OVER
ARM THROW 』
凄くイイ!恋してます。ハイスタ級に感じてます!あー鼻血でそ。
だけどもだっけ~ど、
今日のメインはここから。
最近続々と増えてきている海外TVドラマ。
24 -TWENTY
FOUR- を筆頭に、プリズンブレイク,LOST…etc
自分の周りにもハマっている連中が山ほどいる。
だが、そんな環境にいても自分はどれも一話すら見ることなく、全く興味が無かった。
…火曜の夜、衝撃が走る。
流れていたTVから、なにげなく始まったドラマ。
なにげなく見ていた。
見終わった。
虜になっていた。
そっこータイトル暗記。
『
SUPER NATURAL 』
大まかな話の流れは、
主人公は2人の兄弟。他、兄弟の父親。
幼少期に殺された母親の死が超常的なものが原因だと知り、
各地で起こる霊現象や魔物退治をしながら黒幕を追究(復讐)するという内容。
基本的に父親は別行動、2人の兄弟視点のドラマで1話完結で進んでいく。
ヤバい…。
人気芸人の言い方を借りるとしたら、鬼アツい。
( 俺からしたら、船橋やららぽより断然アツい )
DVD-BOXが出ていることを確認、奮発して即大人買い。
そしてただひたすら、見る、見る、見る、寝る、見る、見る、見る。
シーズン1最終回にて衝撃!なにこの終わり方!?納得いかない。
シ-ズン2が出ることを知る。ホッとする。
現在はシーズン2のDVD-BOXの発売待ち状態( もうすぐ )。レンタルでは見ない。
ストーリー中、兄弟ゲンカが多く目につくが、
そんなの関係ねぇ。
少し前までは海外ドラマなんて…と思っていた。
でもそんなの関係ねぇ。
まぁこんな現象が日常で本当に起きていたら嫌だなー。
でもなんとなく心配なさそ。きづかなそうだし。
なんせアタマんなか、いっつも
おっぱっぴー。
(ちゃき)
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えーと、
ぎゃらま行ってきました。
題して、『アルヴァロ・シザの建築』。
ポルトガル出身、現在もポルトガル北部の小さな街
ポルトを拠点としている巨匠建築家。
(ポルトといえば…やっぱFCポルト、クアレスマ好きですー同い年☆)
シザは、窓少なくて真っ白という印象。
数々の代表作品の概要と図面と木模型、多くのスケッチが展示されています。
約30分のインタビュー・作品映像も流してます。
❑イベレ・カマルゴ美術館 ❑マリオ・バイア邸
❑韓国ミメシス美術館 ❑スケッチの数々
軸線配置による展示、今回のシザ展はー面白かったー。
これ28日までやってますー、興味のある方は乃木坂デートをしてみては。
あ、出た後ここ寄りました。
遅ればせながらいざ来訪、国立新美術館。
意気揚々と入館。
真っ先に向かったのは、
トイレ。
で、終了。
…。
どんだけ~。
でも、新しい遊びを発見。テーマは、
「新しく誕生した建築作品のトイレ探訪」
今後気になる作品があれば…トイレ見に行きます。
部員は自分含め2人。
そんだけ~。
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